SOCKS CONSULTATION
かんたんな問診に答えるだけ。5問・約40秒です。
問診の回答は、そのまま「どのお悩みの人が、どれだけ来ているか」のデータになります。
SNSのどの投稿から来た人がどの悩みだったかまで取れると、投稿の良し悪しが数字で分かるようになります。
1.問診は、アンケートを兼ねています。「どんな悩みの人が、どれだけ来て、何を選んだか」が貯まります。想定より多い悩みが出てくれば 次の商品開発の種になり、逆に「商品はあるのに選ばれない悩み」が出れば、それは伝え方の問題だと切り分けられます。
2.コンテンツが増えるほど、この提案は深くなります。いまリンク先は商品ページだけですが、こだわりポイントの読み物(なぜこの編み方なのか・開発の経緯・当事者の声)が増えていけば、問診の結果からそのまま読み物へつなげられます。自分の悩みの答えだと分かってから読む説明は、読まれます。